— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
More you might like
実現可能性をまず考えて尻込みするような人間は、リスクをとらないこと自体が最大のリスクだということに気づいていない(堀江貴文)
誰かを裏切ったり、人には分からないからいいかげんに済ませておこうなんてことをやれば、人は見ていなくても神様は見ている。そして最後の審判は人ではなく、神様が下す。だから閻魔大王の前で胸を張っていたいというのが、私の最後の望みですね。(福島孝徳)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
「月が隠れると、人々は月が沈んだといい、月が現れると、人々は月が出たという。けれども月は常に住して出没することがない。仏もそのように、常に住して消滅しないのであるが、ただ人々を教えるために生滅を示す。(《仏教聖典》)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
批判はことが行なわれているときにすべきである。いつでもことがすんでから批判するくせをつけてはいけない(毛沢東)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
人生の難問は「やり過ごす」のが肝心(南直哉)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
「宗教は、個人の人生を導いて人間としての最高目標を達成させるために、人生における「すべきこと」「すべきではないこと」を教えます。
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
結婚は顔を赤くするほど嬉しいものでもなければ、恥ずかしいものでもないよ。それどころか、結婚をして一人の人間が二人になると、一人でいた時よりも人間の品格が堕落する場合が多い。(夏目漱石)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
貧乏人は「足し算」でお金を稼ぐ。お金持ちは「掛け算」でお金を稼ぐ。
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
“今月10日に実施された参議院選挙の投票率について取り上げると、ロザンの菅広文がさんまに「どうやったら投票率が上がると思いますか?」と質問した。さんまは、まじめに答えていいかを確認した後「日本が平和すぎるだけのことやから。これがもっと乱れれば政治に関心持ちますよ」と持論を展開した。その理由について、さんまは「海外にあちこちオレ行ってるけど、こんな平和な素晴らしい国はない」と断言。さらに、「このままキープしていただければ、日本人はもの凄い助かる。色々不満もあるやろうけども」と語り、選挙の投票率が低いのは、国民が社会に対する大きな不満がないことを意味しているのだろうと主張した。一方で、19歳以下の投票率が45.45%と、半分に満たなかったことについても、「どうあがいたって、上でごちゃごちゃして、『どうせオレたちの気持ちは伝わらない』っていうのが18歳もわかってると思うからやね。ちゃんと聞き入れてくれたらええねん。でも聞き入れてくれへんやんか」と語り、政治のシステムを皮肉る場面も。しかし、さんまは「不満がないから(投票に)行かないんでしょ、たぶん。だから若者がもっと不満をぶつけたら…不満をぶつける国にしたらええのか?そしたら?」「投票率が上がったらかなり不満があるってことやぞ」と、投票率が低いことが、必ずしも国にとってマイナスではないという持論を強調していた。”
— 明石家さんまが選挙の投票率に持論「日本が乱れれば関心持つ」 - ライブドアニュース (via irregular-expression)
